元気になったら何をやりたいですか。 痛みがなくなったら良いことが沢山あります。 楽しい未来の事を考える心地よい雰囲気から       「しんそう」は始まります       
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痛みが消えた
2006年03月09日(木) 17:24

「先生・・・寝れないほどに激痛だった坐骨の痛みが消えました。。ありがとうございます」
3週ほど前に、「坐骨が痛いです。仕事を辞めたほうが良いでしょうか?」と50歳女性の方が来院してきました。

「仕事はいつでも辞められる・・・とりあえず「しんそう」を受けてみませんか?」とのことで
週2回の施法をはじめられました。10分ほどのしんそう法で 「えっ! もう終わり?」不満そうでしたが 「左右が対称になりましたので終わりです・・・」と、きっぱり 

二日後、「まだ、痛みがあります・・・」と不安そうです。 「もう少し長い時間やっていただけませんか・・・」 「しんそうは時間ではありません。検査でそろったら終わりです。他の療法に変えますか?」「・・・・・・続けます」

2週間後  顔色が良くなってきました。  「先生、不思議だね・・」「座骨の痛みが消えましたか?
「大分良くなりましたが・・・それより花粉がなくなったんですよ・・うれしいです」
「しんそうは坐骨神経痛を良くしようとか、花粉症を治そうとかしてないんです。ただただ、身体を何も患ってなかった状態に戻すだけなんですよ 身体のリセットです」「良かったですね・・・」

そして、今日は「ありがとうございます・・ 坐骨の痛みもほとんどありません」との事でした。
来週の予約をして紹介カードを沢山持ち帰りました。  「しんそう」に感謝です

やせた!ズボンがゆるゆる・・・
2006年03月06日(月) 11:29

「先生、ズボンがゆるゆる・・・うれしい・・・」
今日は東京での「しんそう講演会」でした。

開会は午後1時でしたが 朝の散歩のため会場に早朝8時半に入りました。
驚いたことに大阪の先生たちがもうすでに会場入りしていました。熱き心が伝わってきます。
会長先生と散歩しながら、私の夢など語らせていただきました。
上野からぶらりと根津まで行き根津神社で参拝をし講演会の成功を祈願してきました。

いよいよ講演会の始まりです。受講者は100名ほどです。
受講者の顔ぶれは 医師、柔整師、整体師、カイロ、一般の方々など様々な方たちです。
皆さん真剣に講演を聞いておられました。
でも、一番目の色を変えていたのが、やはり「しんそう」のスタッフでした。
日頃は研修生向けのお話ですが、今回は、他の治療、療法をなさっている方への講演ですから、いつも以上に熱心に聞いてしまいました。 

一時間ほどの講演後に いよいよ体験です。いつもは各種の治療をなさっている先生方ですから、こちらも自ずと力が入ります。
でも自信がありますから迷ったりはしません。しんそう法を施しながら説明をしていきました。
皆さん不思議そうな顔で目の前に起きていることを信じられない様子でした。

体験も終わりに近くなったころには、あちこちで質問の嵐です。
会長先生の質疑応答がありますので、とやんわりお断りしながらほくそ笑んでいました。
「どうだ、しんそう法は素晴らしいだろうと・・・」

受講者の感想です。
「たった2〜3分なのに身体の血行が良くなりました」  「すぐに眠くなってしまいました、帰ってから寝ます」  逆に「眠くて辛かったのに目がさえてきました」 

私のところには 直接 「肩の痛いのが取れました」 「腰が楽です」 「ズボンが窮屈だったのにゆるゆるになってしまいました。先生ありがとう。感激です」若い女性の方からとっても喜んでいただきました。

こうして講演、体験も終わり、参加者に会長の著書をプレゼントして閉会いたしました。
帰り際にはしんそう学院への入学案内を沢山の受講生が求めていました。
4月の新学期には今日の受講生の中から大勢の入学者がいるのでは・・・・・・楽しみです

ランドセルの寿命
2006年03月04日(土) 15:45

斜視と遠視で来院しているお子様がいます。斜視がほとんど目だたなくなり喜んでいます。
遠視も改善されているようです。

今年、ピカピカの一年生です。毎日ランドセルを背負って入学を楽しみにしているそうです。

私もありました。そんな時代が・・・・でもそのランドセルは2年間の短い寿命でした。
普通ランドセルは教科書を入れるものです。私のランドセルは遊びの道具でした。

患者さんにランドセルでの遊び方を教えておきました。
「通学路の公園とか土手で芝生の傾斜地があったら ランドセルを胸に抱いて飛行機みたいに滑るととても楽しいよって・・・・」   お母さんは目を白黒させていましたが その子は「面白そう・・・」
って言ってました。  なかなか素直な子です。将来有望ですね

3年生のころにはランドセルも買ってもらえず、卒業までの4年間は風呂敷を背負っての通学でした。
風呂敷のほうが小さくまとまり野山を駆けずり回るのには好都合でした。
 
患者さんとのコミニケーションをとりながら子供のころを思い出しました。

強面な御仁が俺もしんそうを・・・
2006年03月04日(土) 10:58

今週は大阪研修会に参加の予定でしたが、ちょいと都合がありまして 厚木研修となってしまいました
私の、のっぺりとした顔を見なくてすんだ大阪の皆さんはさぞかし大喜びだったのではないかな?

厚木研修は ド田舎 の鳶尾でやってます。本厚木からバスで30分 それも一時間に一本しかバスの便がない情けないところです。

でも、研修生たちは元気です。朝8時には研修会場である‘しんそう厚木鳶尾‘の窓拭きをはじめています。
これから自分たちが研修をおこなう会場の清掃をして感謝を表します

これから しんそうを以って自分の人生を切り開くんだという意気込みがひしひしと感じられます。
が、なかには、のんびりと時間ぎりぎりでやってくる生徒もいます。今の生活に満足しているのか
切羽詰ったものが感じられない。 本当に学びたいのかな〜 と思ってしまいます

今月、見学者がいました。強面です。根性はありそうです。住む世界が違うのではと思いました。
しんそうには不思議な力があります。この強面が一年も研修を受けるとやさしい素敵なおじさんに変身
するんです。不思議ですよ/・・・・女性も綺麗になります

しんそうの研修生は全て美人です(笑)

また4月から新人をお迎えして厚木の研修会も充実をましていきます。
しんそう を学びたい方いませんか?  大阪、東京、京都、厚木、館林、仙台、三鷹で開催しています
福岡は現在準備中です  気軽にお問い合わせください



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